office tacomaについて

2020年の設立以来、私たちは才能ある方々を支援することを使命としております。

「常に楽しく遊ぶ」というモットーのもと、音楽、地域活性、格闘技、そしてスポーツ選手のセカンドライフの充実を心からサポートしています。

私たちは、ただ支援するだけでなく、人々が自らの可能性を存分に発揮できるよう、共に歩み、共に成長することを大切にしています。

私たちの活動を通じて、個々の輝きを引き出し、地域社会との調和を図ることを目指しております。

こちらのオフィタコショップではショップ自慢のグッズを是非ご覧ください。

"狂拳"竹内裕二

幼少期から身体を動かすのは得意の方で、気付けばいつも兄に喧嘩をふっかけ負ける日々が続く

中学卒業後に地元を求め木更津のボクシングジムに通う、それと同時に高校の剣道クラブに足を運び鍛える

プロボクシング二戦、キックボクシングに転向
19歳の夏、鬼の菅原道場の門を叩く
菅原会長とのタッグが始まり、冠チャンピオンになる

ファイトスタイルの荒々しさから菅原会長にリングネームを付けてもらうが本名が良いと言った私の意見も入れられ

「狂拳」竹内啓一 誕生

リングネームと共に強さを増し24歳でMA日本キックボクシング連盟スーパーフェザー級のベルトを掴む

翌年25歳でWMAF世界スーパーフェザー級のベルトを掴む

その後 格闘技団体RISE・Krush・K-1・NJKF・新日本キックボクシング連盟・MA日本キックボクシング連盟・タイなど、いろいろな団体で試合を経験。

現在はGORI GYMジムにて運営とトレーナーを行う。

ダニー坊や

バンジョーを抱え房総半島を中心に活動している。

オリジナルナンバーはゴキゲンでコミカル、ノスタルジックでちょっぴりオセンチ!

自身が率いる楽団「ダニー坊や楽団」では、おもちゃやガラクタも使った様々な生楽器でライブをしている。

また、その独自の世界観でアーティスト、地域の飲食店などへの楽曲プロデュースや、イラストレーターの活動も多数行なっている。

高校時代にロックンロールに出会い、友人に勧められベースを始める。

20才、オリジナルを作り出し地元ライブバーや都内各地ライブハウスでライブ活動を始める。

ライブハウスで対バンしたメンバーと共にロックンロールバンド「ザ・モーレツアタック 40'」結成。Bass&Vocalとしてピンクのスーツに身を包み、約8年間、全国さまざまなライブイベント、フェス、ディズニーランドなどにも出演していく。アルバム「歌え!底抜け恋泥棒」「お茶の間ハイデホー」を全国流通で発売。

2011年、30才、手作り楽器のジャグバンドやチンドンなど、戦前の古い生楽器音楽に傾倒していきバンジョーを始める。

地元木更津の路上や飲み屋でバンジョーの弾き語りを始め、同時にそこで出会った飲み仲間やバンド仲間を巻き込んでのお祭り楽団「ロッパ」結成。約7年間、野外フェスやキャンプイベント、地域のお祭りなど場所を選ばずどこでもライブでわっしょいする。

2014年、「ダニー坊や」ソロのミニアルバム「カランコロンとオレは行く」を自主制作で販売。

音楽活動を続けていく中、メンバーも入れ代わり立ち代わり、駄菓子系賑やかし楽団「ダニー坊や楽団」の土台が固まってゆく。楽曲も食べ物やお酒の歌、人情など身近なことを扱ったコミカルなナンバーが増えていく。

2018年、ダニー坊や楽団」初のミニアルバム「ニューオセンチ」を自主制作で販売。

楽曲提供も始める。仲間のバンド、よさこいのチーム、ラジオ、飲食店のテーマソングなど)又、木更津の駅前のストリートを使った路上音楽祭「ジャンジャン・ジャンボリー!」では代表となり、多数のアーティスト、飲食店とともに駅前商店街を盛り上げる。

格闘家の芦澤竜誠選手と制作したナマズ音頭が2022年大晦日RIZIN.40 さいたまスーパーアリーナ芦澤竜誠選手のRIZIN参戦発表で初披露をし2023年5月に配信を開始する。

2023年7月ファーストフルアルバム『MOCHA』をCDでリリース&配信する。

2024年8月セカンドアルバム『GOCHA』CDでリリースをする。